昭和二十年 映画を超えた真実のフィルム(DVD)

DVD 7枚組 F5484  GE-228

2012年2月8日発売

昭和20~21年の貴重なカラー映像をフルカラーで初DVD化! 映画を超えた真実のフィルム!

GHQ秘蔵の総天然色カラーフィルムでつづる終戦直後(昭和20年~21年)の日本人の姿。
戦後の日本の出発点を記録した貴重な映像資料集。
絶望を乗り越え、復興に向けて逞しく生き抜く人々の姿がそこにある!


1945年8月、大日本帝国はポツダム宣言を受諾し、第二次世界大戦は終結した。焦土と化した日本は米英に占領され、国民は新たな苦難の道を歩き出した。海軍省は第二復員省となり、終戦時300~400万人とも言われる海外にいた邦人を本土に送還する帰国事業が行われた。


監修:国防映像資料会


・豪華布製ボックス入り



販売価格
30,651
ポイント
306 ポイント

販売価格と商品に記載されている金額の差異に関して

一部の商品で、旧税率で計算された税込価格のみがパッケージ等に記載されており、実際の販売価格と異なる場合がございます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。

収録内容

    第一巻 敗残の兵

    第二巻 焦土の国土

    第三巻 焦土の町・戦禍の郷土

    第四巻 戦災を免れた京都

    第五巻 伝統とGHQ

    第六巻 復興への道

    第七巻 民衆の鼓動


【特典映像】
1937年の東京のカラー映像


カラー/約470分/モノラル/4:3/2007年

●制作/アウリス

ユーザーレビュー一覧

この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。